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ラウンダー組織運営ガイド
ラウンダー活動の費用対効果を最大化させる!効果検証の手順

前回までに、P(仮説)とD(実⾏)にあたる「ラウンダーの活動内容とKPIの設定⽅法」と「報告項⽬の設定⽅法」をご紹介しました。次に⾏うべきはC、効果検証です。

ラウンダー活動をより費⽤対効果の⾼い活動にするためには、PDCAサイクルを回し続けることが必要不可⽋です。

ラウンダーの活動において、巡回の量と活動内容の質のバランスが重要となります。これらを可視化し、検証をすることで、ラウンダー活動の成果がわかり、最適なリソース配分を実現することができます。結果、ラウンダーの費⽤対効果の最⼤化へとつながります。

本資料では、ラウンダー活動の成果を検証するため、「7つの指標」を使った具体的な検証⽅法と検証頻度、また成果を出すための改善アクションについて解説しています。

【注意点】
本資料は、弊社のラウンダー運営ノウハウを基に、ラウンダーを内製化で運営されている企業様向けに作成をしております。
そのため、上記に該当しない企業様への資料の提供は控えさせていただく可能性もございますのでご了承のほどよろしくお願い申し上げます。
ご不明点は気軽にお問い合わせください。
TEL:03-5643-9071
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